塚本雄大の死因・事故何があった?危険すぎた落馬最終レース

当ページのリンクには広告が含まれています。
  • URLをコピーしました!

2024年3月24日高知競馬の落馬事故で救急搬送されていた塚本雄大騎手。

25日に死去という悲しいニュースが入ってきました。

死因は落馬事故?一体どのような事故だったのでしょうか?

最終レースの動画を見ていきたいと思います。

スポンサーリンク
目次
スポンサーリンク

塚本雄大騎手wikiプロフィール

名前:塚本雄大

読み方:つかもとゆうだい

生年月日:1998年10月18日

年齢:25歳

血液型:A型

出身:静岡県

所属:高知競馬場 目迫大輔厩舎

塚本雄大さんは兄とともに騎手を目指し、弟もまた騎手で、騎手一家です。

兄弟も騎手として活躍されています。

\ 詳しくはこちら /

スポンサーリンク

塚本雄大騎手の訃報

2024年3月24日の高知競馬のレース中に落馬し、高知市内の病院に緊急搬送され

治療中でしたが、25日に亡くなりました。

一体、どのような事故だったのでしょうか?

落馬事故となった最終レースの動画を見ていきたいと思います。

スポンサーリンク

塚本雄大の危険すぎた落馬最終レース

塚本雄大騎手は、3月24日の高知競馬 10Rにおいて落馬しました。

落馬事故:何かあった?

レースが行われた、24日は雨が止まず悪天候の中のレースでした。

塚本騎手の騎乗馬は上位争いが狙える中でレースを進めていました。

4番のコスモシーウルフ号が、第3コーナーまでトップ争いをし

コスモシーウルフが、少しつまずいたタイミングでバランスを崩した瞬間

塚本雄大騎手が、ふわっと馬から離れ、落馬してしまいました。

ラストの第3コーナー付近で馬が少し前のめりに躓き塚本騎手は馬上から放り出されたが、馬はそのまま走り続けた。

塚本騎手は最初は馬の首に捕まっていたが、自らの意思で手を離したのかは不明だがフワッと馬から離れ転がるように地面に落ちると、その後ろから6頭の後続馬たちが走り去った。

スポンサーリンク

死因は落馬事故?

動画を見てみると、先頭を走っていた塚本騎手。

落馬した後に、6頭の後続馬が走り去っていたようで

接触の可能性もあり、

それが致命傷につながる怪我を負ってしまったのかもしれません。

どの時点で、致命傷を負ったかは、明らかではありませんが、

勝負どころでの落馬はあまりにも危険でした。

塚本雄大騎手のご冥福を心よりお祈り申し上げます。

スポンサーリンク

塚本騎手の落馬死亡事故に関するSNS の声

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
目次